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■ 天使の殺し屋

1 名前:ゼロ:2008/03/08(土) 15:04:58 ID:/HsQAh570
     〜紹介・説明〜
この話は、主人公の夜神真紅朗(やがみしんくろう)がある日
[天使屋]という店で小物を買ったら次の日、家のポストに
ある一通の手紙が届いてた。・・・・
というお話です。(くわしくはプロローグで)
感想をお聞かせください。

113 名前:ぴぃち:2008/07/02(水) 18:47:42 ID:NLLyrUfP0
ゼロsまた続き書いてねン♪

114 名前:ゼロ:2008/07/02(水) 19:37:16 ID:XK9uEr1N0
びっくりした表情で勇気が聞く。
「えっとどこで見たんですか・・・」
武将は団子を食べながら言う。
「んと・・城の前で見たぞ」
「城ってどこですか」
勇気が聞くと武将はこたえた。
「あそこの白っぽい建物」
勇気は場所が分かるとすぐに城に向かって歩き出した。
しばらく歩いていると銃声がパーンしばらくすると
キャーという悲鳴が聞こえた。
勇気は悲鳴のするほうえ走っていくと、そこにはたくさんの人が倒れていた。
勇気はその人たちをおこそうとした。その時一人のこともが現れた。
その子供は
「ヒヒヒヒ・・・はっ」
と不気味に叫んだ。勇気はびっくりして、逃げようとした。
その時あの探していた元気が現れたのだ。
元気はその子供をけった。そして木の棒で腹を刺した。
血が周りに飛び散った。元気が
「勇気さんずっとこのゲームの中から出れなくて困っていました。」
勇気が不安そうに
「実はおれも出れなくて困ってんだ。」
と答えた。勇気はびっくりしたように
「え」
「まいいじゃんかゆっくり考えようぜ」
そういって二人は、考えながら武将の家に戻っていった。

115 名前:こーろぎ:2008/07/03(木) 15:05:08 ID:3rkImbRm0
ついに会えましたね〜
武将の食べてた団子ってみたらしかな?

116 名前:エド:2008/07/03(木) 19:23:35 ID:PPqsW3Sl0
来ましたゼロさんいますか?

117 名前:ゼロ:2008/07/03(木) 19:31:33 ID:xIhCD6ZH0
いますよ〜こーろぎsひさしぶりですね〜

118 名前:エド:2008/07/03(木) 19:40:17 ID:ni5uuD+z0
ゼロさんこんばんは
画像貼っていいですか?

119 名前:エド:2008/07/03(木) 19:56:52 ID:7mgo9m4A0
だれかいませんか

120 名前:サイモン:2008/07/03(木) 20:15:33 ID:K9s7SVzJ0
だれかいますか

121 名前:エド:2008/07/03(木) 20:18:23 ID:EFZai9vz0
いるけどおちる
またあした

122 名前:サイモン:2008/07/03(木) 20:21:50 ID:K9s7SVzJ0
また明日

123 名前:エド:2008/07/05(土) 15:48:22 ID:HxcmUXOt0
ゼロいる〜?

124 名前:ゼロ:2008/07/05(土) 16:40:28 ID:hmf7KIbF0
はいいます!続き書きます。

125 名前:ゼロ:2008/07/05(土) 16:50:49 ID:hmf7KIbF0
第3話

武将の家につき、いえのなかにはいるとそこには白い服を着た
男が6人女が3人いた。男たちは勇気と元気にきずいた。
「とまれ手を上にあげろ」
勇気たちは指示に従ったするとチェックをされた。
何も持っていなと分かると解放してもらった。
と、急に武将が現れた。そしてその男たちを殴って勇気たちを連れて逃げた。
村はずれまで走って物陰に隠れて休んだ。
「あいつら誰なの」
武将は息を切らしながら言った。
「あいつらは・・敵だ。」
勇気はびっくりした。
「まだ敵がいるのかよ」
勇気がいったその時、ザ、ザッと音がした。
物陰からのぞくとそこにはあの白い服の男が立っていた。

126 名前:エド:2008/07/05(土) 17:36:43 ID:HxcmUXOt0
面白いてんかいですね〜〜

127 名前:こーろぎ:2008/07/06(日) 17:50:43 ID:Xf+udkqf0
敵も出てきてどんどん“戦国!”って感じになってきましたね!

128 名前:エド:2008/07/06(日) 18:48:36 ID:cX11FLh/0
誰かいますか〜

129 名前:ゼロ:2008/07/10(木) 19:37:09 ID:68YinY5k0
もう少し待ってください。

130 名前:エド:2008/07/11(金) 19:28:49 ID:ZMB69wlq0
ゼロさんいますか・・・

131 名前:ゼロ:2008/07/14(月) 18:29:32 ID:R36tXNup0
どうやら勇気たちを探しているようだ。
勇気たちはうまくものを利用して小屋の下に入った。
足が見える、男たちが近ずいてきた。
少しの間待っていると男たちは戻っていった。
勇気たちは小屋の下からでた。そして物陰に隠れて辺りを見回した。
誰もいなかったので歩き出した。するとその時バン、と音がした。
すると前に歩いていた人が倒れていた。
勇気たちが後ろを向くと山の上にライフルを構えた男が立っていた。
「何で戦国なのにあんなんあるんだよ」
と勇気がいった。確かにそうだ、普通ならもっと古典的な
火縄銃かほかの何かのはずだ。
勇気たちは石の後ろに逃げた。バンバンバン男が打ちまくっている。
音が収まったので周りを見た。すると石の前に大きな身の丈ほどの
窯を持った黒い服の男が立っていた。

132 名前:こーろぎ:2008/07/14(月) 21:24:30 ID:/sB1ejQk0
ラ・・・ライフル?
なんかすごくない?

133 名前:ゼロ:2008/07/14(月) 21:35:27 ID:R36tXNup0
そ、そうですか。
続きも変えるかかえないか
悩みます。

134 名前:ゼロ:2008/07/27(日) 12:11:53 ID:k7uvwhHo0
黒い服の男は服のポケットから鉄の塊を山に投げた。
するとギャーという叫び声が聞こえて静かになった。
すると男が近ずいてきた。
「大丈夫か?俺はラゼルっていう」
勇気は言った。
「なぜ助けたんですか」
男は睨むように勇気を見ていった。
「あいつらは俺たちの村を襲ったからだ」
「す、すいません」
勇気が誤った。
「なあに気にするな」
そういっていろいろラゼルから話を聞いた。
勇気たちは歩き出した。
ちょうど山に差し掛かったところでラゼルが
「とまれ。そっちに行くのか」
「はいそうです」
ラゼルが少し考えて口を開いた。
「どうしてもいくというならひとりずつこれをもて」
そういってスタンガンみたいな機械をわたされた。
そして森の中に入っていった。

これで3話が終わりです。感想ください。

135 名前:こーろぎ:2008/07/27(日) 20:32:17 ID:0hZ84gwi0
お久しぶりです!
なにやら怪しげな森に入って行きましたね・・・

でかい怪物が猫みたいなバスに乗って現れるのか・・・それとも・・・

ま、続きを楽しみにしています!!

136 名前:ゼロ:2008/07/29(火) 13:26:19 ID:VUgL/c0e0
久しぶりですね〜
続きを書きますねー

137 名前:ゼロ:2008/08/03(日) 19:15:37 ID:mMcmVAYR0
第4話
森に入ってしばらく歩いていると ガサガサ と音がした。
勇気たちは緊張しつつ音のした方向を見ると一匹の狐がいた。
するとみんなの緊張が一瞬にして解けた。
「ははは・・」
と笑い声も出た。するとラゼルが
「おいっ」
といった瞬間 ゴグワアアアアアアアアアア と何かの叫び声がした。
「ふせて歩け」
とラゼルがいった。みんなは言う通りにしてラゼルのあとについていった。
するとラゼルが止まった。みんなが前を見た。そこにはすごく大きい城みたいな
ところがあった。そこは大砲などの武器がたくさんあった。
ラゼルが
「あそこに行くぞ」
と言った。そして森から出ると矢が降ってきた。すると反対側からイノシシに乗った
怪物が剣を振り回して走ってきた。

138 名前:ゼロ:2008/08/06(水) 08:54:02 ID:fTt5cM7D0
感想お願いします。

139 名前:こーろぎ:2008/08/11(月) 22:31:56 ID:JPZ7V2oU0
その森怖いね〜
    続き待ってます!

140 名前:ゼロ:2008/08/23(土) 18:11:02 ID:vPVfvzbV0
ずっと続き書いてなくてすいません。初めて見た人はちょっとこのスレ
びっくりすると思いますがすいません。これから続き書いていきます。

141 名前:へっくしゅん ◆ToJ1uC1Afg :2008/08/24(日) 05:25:22 ID:???0
森から出て矢が降ってきて猪が出てくるところがなんか・・・文章としてはイマイチ、、、    
この小説は登場人物の感情があまり描写されていないのでその辺がチョト・・・
偉そうでスマン。。。
ライフルで殺されてくる  

142 名前:ゼロ:2008/08/24(日) 09:51:33 ID:ifV4E6h70
とてもいいアドバイスです!ありがとうございます。

143 名前:へっくしゅん ◆ToJ1uC1Afg :2008/08/25(月) 00:38:37 ID:???0
殺される!!
そう思った瞬間・・・

ガバッ!!
「はぁ・・・なんだ夢か」


これで続き書けたら神↓

144 名前:ゼロ:2008/08/25(月) 12:25:33 ID:q3YBubN90
ちょっと考えてみます。

145 名前:エド:2008/08/25(月) 17:11:05 ID:8p+RBrnU0
ゼロひさしぶり

146 名前:ゼロ:2008/08/25(月) 20:01:21 ID:q3YBubN90
いやーほんとひさしぶりです。

147 名前:ゼロ:2008/08/25(月) 20:20:56 ID:q3YBubN90
ラゼルが走りそして剣を振る。
バキン、ドガ、キーンすさまじい音とともに剣が交りあう。
勇気たちは茫然と立ちつくしていた。
「ねえ、おい、おいったらぁ」
元気の言葉で我に帰る。
「あ、ああ」
勇気が口を開いた。ズシュ・・・何かが腹を貫いた。
「勇気・・勇気、勇気」
「みんな・・・・み、みんなぁ」
ガバッ
「はぁ、はぁ、はぁ・・・なんだ夢か」
バサ、ぐう、ぐう
勇気は寝てしまった。

これは、ちょっとしたおまけです。本編とは関係ありません。
ですが感想や意見、ここがダメだ、などお願いします。

148 名前:へっくしゅん ◆ToJ1uC1Afg :2008/08/25(月) 21:57:12 ID:???0
>>147
そのまま続けていただいてもいいぐらいだ

149 名前:こーろぎ:2008/08/25(月) 23:03:14 ID:GWDrlmGo0
>>147びっくりした〜

150 名前:へっくしゅん ◆ToJ1uC1Afg :2008/08/26(火) 00:36:15 ID:???0
リレー小説っぽいな

151 名前:エド:2008/08/26(火) 13:54:57 ID:/5c8PEsr0
皆さん久しぶりです^^

152 名前:ゼロ:2008/08/26(火) 15:09:32 ID:ESd74OV60
ありがとうございます。

153 名前:エド:2008/08/27(水) 13:17:33 ID:vwiYDJu50
ゼロさんいますか

154 名前:へっくしゅん ◆ToJ1uC1Afg :2008/08/28(木) 19:51:49 ID:knTuQ7Iu0
「はぁ、はぁ、なんだ夢か…」

それにしてもいやな夢だった
勇気は時計を見てみる

7:30・・・ 

いつもなら起きなければいけない時間だがどうも起きる気になれない
このまま学校をさぼってしまおうかと思ったとき

「おーい、勇気ー」

元気の声がした

↓バトンタッチ

155 名前:ゼロ:2008/08/29(金) 18:27:27 ID:a7wnJ0bi0
いやーすごいですねー
リレー小説続けましょう!
では。

156 名前:ゼロ:2008/08/29(金) 18:44:22 ID:a7wnJ0bi0
バサ ベッドから飛び起き外を見た、すると元気が立っていた。
「おお、元気、待ってろすぐ行く」
そういい勇気はキッチンにあった食パンをくわえ外へ出た。
「おはよう」
「ああ、まさか後輩に起こされちまうとは」
「ははは、さ学校いこー」
勇気たちは学校へ向かって歩きだした。
道の途中で勇気は自分が見た夢の話を元気に話した。
「え、俺も見たよその夢」
勇気と元気は目を丸くして顔を見合わせていた。

↓バトンタッチ

157 名前:こーろぎ:2008/08/30(土) 10:40:18 ID:jBs5kkPU0
リレー小説になっちゃった?

158 名前:こーろぎ:2008/08/30(土) 11:02:16 ID:jBs5kkPU0
同じ夢を・・・?
ぶつぶつ考えていると学校に着いた。
「誰じゃ〜!学校に食パン持って来とるやつは!」
「おぉ、今日もブタ先がどなっとるが」
と勇気が言った。
ブタ先とは松崎先生のこと。太っているから・・・
「学校に食パンって・・・勇気ーーーー!」
「ん?あああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
勇気は夢のことばかり考えていたので食パンを
あまり食べていなかったのだ。

↓バトンタッチ

159 名前:ゼロ:2008/08/30(土) 11:09:08 ID:1Uea0ifg0
リレー小説にしちゃいましょう!

160 名前:へっくしゅん ◆ToJ1uC1Afg :2008/08/30(土) 14:32:09 ID:O1nNoGRL0
食パンを飲み込み

「すいません!ブ…松崎先生!」

と言うと逃げるように教室に向かった

教室に着くといつものようにクラスメイトに挨拶をして自分の席についた


展開が重い浮かばんorz
↓バトンタッチ

161 名前:ゼロ:2008/08/30(土) 18:37:41 ID:pqHAfzoE0
キーン、コーン、カーン、コーン

チャイムとともに先生が教室に入ってきた。

「ゲ、ブタ先じゃん」

勇気はまじまじとブタ先をにらんでいた。

するとブタ先が勇気の名前を言い朝の食パンの話をみんなに話したのだ

これには勇気もビックリで恥ずかしくなり顔を下げていた。


展開が重いうかばなかったらごめんなさい。
↓バトンタッチ

162 名前:へっくしゅん ◆ToJ1uC1Afg :2008/08/31(日) 21:08:35 ID:???0
と、その時!


↓バトンタッチ

163 名前:ゼロ:2008/09/01(月) 12:32:40 ID:Jth27NNF0
バコ、こらぁ 
「いったあー」
↓バトンタッチ

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