■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 最新50 ファイル管理
■ 天使の殺し屋

1 名前:ゼロ:2008/03/08(土) 15:04:58 ID:/HsQAh570
     〜紹介・説明〜
この話は、主人公の夜神真紅朗(やがみしんくろう)がある日
[天使屋]という店で小物を買ったら次の日、家のポストに
ある一通の手紙が届いてた。・・・・
というお話です。(くわしくはプロローグで)
感想をお聞かせください。

2 名前:ゼロ:2008/03/08(土) 15:27:24 ID:/HsQAh570
〜プロローグ〜天使の殺し屋01〜

ある晴れた日のこと、夜神真紅朗は、アンティークショップ
で万年筆を買った、そしたら店員が「ありがとうございました。
それでは後ほど」と言ったので真紅朗は、「後ほどって何だ」
と思ったが気にせず寝てしまった。
次の日、真紅朗は、ポストに一通の手紙があったので
見たら、[天使の殺し屋]を引き受けてくれてありがとうございました。
と書いてあったので真紅朗はびっくりした。
真紅朗は「天使の殺し屋ってなんだよ〜」と叫んだ。

突然目の前が真っ暗になった真紅朗は、数秒後に目を開けた。
そしたら、血のついた服を着た女の人がたっていた。
その女の人が「あり・・が・とう」と語りかけてきた。
真紅朗が聞き返した「ここはどこで、あなたは誰ですか?」と言ったが
女の人は「・・・・・・・」何も答えなかった。

3 名前:ゼロ:2008/03/08(土) 15:42:48 ID:/HsQAh570
これから5行くらいづつ
毎日書きます。

4 名前:ゼロ:2008/03/11(火) 16:36:51 ID:WPJ3i8mk0
そして、真紅朗は女の人に何かをされて
そしたら、真紅朗は、天使が見えた。
「これが天使」と真紅朗は言いその天使をなぐった
そしたら、天使は消えてそこには、へんてこな
形をしたステッキが落ちていた。

5 名前::2008/03/11(火) 16:38:52 ID:UDlqI1MQ0
ちゃんと5行描いてある〜〜(笑

6 名前:アレン:2008/03/11(火) 16:44:28 ID:IDkXCYtO0
本当だ〜〜〜〜〜〜(笑

7 名前:ゼロ:2008/03/11(火) 16:51:32 ID:WPJ3i8mk0
もう、馬鹿にしないでください。(涙
あと、できたら明日も書こうと思います。(笑

8 名前:アレン:2008/03/12(水) 14:42:08 ID:FSocH+2f0
だれかいませんか〜〜〜!

9 名前:アレン:2008/03/12(水) 14:44:26 ID:FSocH+2f0
返事をしてください〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

10 名前:ゼロ:2008/03/12(水) 14:47:46 ID:nZfmleg60
真紅朗は、そのステッキを取ると
女の人が「うふふすごいわね」とこたえた。
そのあと真紅朗は女に声をかけたが、
もうそれっきり何も答えなかった。
そしたら、その場所から自分の家に戻っていた。

11 名前:アレン:2008/03/12(水) 14:53:17 ID:FSocH+2f0
5行書いてある〜〜〜〜〜〜(笑

12 名前:アレン:2008/03/12(水) 17:33:06 ID:owNoEtBW0
誰かいませんか〜〜〜〜〜〜〜〜〜(悲

13 名前:アレン:2008/03/12(水) 17:36:56 ID:owNoEtBW0
だれか〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
・・・・・・・・・・・・
し〜〜〜〜〜〜〜ん!!!!!
だれか〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

14 名前:こーろぎ:2008/03/12(水) 22:34:33 ID:tMVehghK0
はじめまして・・・
続きが気になりますね〜!
自分もそろそろ小説の続きを書かなきゃな・・・
>>13何かあったんですか?

15 名前:ゼロ:2008/03/13(木) 17:26:25 ID:V6Gt1LxU0
いやいやまさか続きを見たい人がいるとはびっくりしました。
こーろぎさんの小説も読ませてもらいました。
あと、自分は初めてなのでアドバイスをいただけませんで
しょうか。続きを書きます。

16 名前:アレン:2008/03/13(木) 17:32:51 ID:F0kw5IeQ0
早くかいてください。

17 名前:ゼロ:2008/03/13(木) 17:42:12 ID:V6Gt1LxU0
家に戻ってから、約1時間がたつころ、真紅朗はどうもいまさっきの
ことを思い出せずにいた。それから1週間、真紅朗は天使が見えてるので
悩まされる日が続いた。そして2日後あの女の人が家にきた。
真紅朗は女に訪ねた。「名前・・なんていうんですか」と聞いた。
そうすると女は「アイスブルー・アンブラー」と答えた。

18 名前:アレン:2008/03/13(木) 17:49:56 ID:F0kw5IeQ0
また5行ですか。
たまには5行より多く書けば?

19 名前:ゼロ:2008/03/13(木) 18:47:14 ID:V6Gt1LxU0
続き

「アイスブルー・アンブラーですか。変わった名前ですね〜」
女の人は「そう・・・」と女は目を丸くしていった。
「あなたは、もう契約したんだからしっかり仕事してよあと、
報酬はそのステッキだからね」と言い残して立ち去った。
真紅朗は、ステッキを見てから、家に入りベッドの下にしまった。
そして、日が暮れたので真紅朗は寝てしまった。
次の朝真紅朗は、6時30分くらいに目が覚めた。
そして顔を洗い部屋に戻ってもう一度ステッキを取り見てみると
そのステッキが変な形をした杖になっていた。
その杖は、天使を簡単に倒すことができた。
真紅朗はゲームの世界みたいだなと思うときが多かったが現実で
起きていることなので信じるしかなかった。
真紅朗はたくさんの天使を倒すと突然風が吹いたするとあの時の
アイスブルー・アンブラーがたっていた。
女は緊急だというと真紅朗を連れて行った。
するとついたのはいかにもゲームのラスボスのステージみたいなところだった。

20 名前:こーろぎ:2008/03/13(木) 19:59:40 ID:e92H+9Ps0
どきどきですね〜!

21 名前:ゼロ:2008/03/13(木) 20:27:10 ID:V6Gt1LxU0
ありがとうございます。
よろしければこれからもいろいろお願いします。
後、直したらいいところとかあったらどんどんいってください。
「影殺し」結構はまりますよ〜

22 名前:こーろぎ:2008/03/13(木) 23:17:20 ID:e92H+9Ps0
はまりますか?ありがとうございます!
これからも応援よろしくお願いします。
ゼロさんもがんばってください!続き楽しみにしています!

23 名前:ゼロ:2008/03/14(金) 15:39:28 ID:KEnvS1Hz0
はいがんばります。
それでは続きをどうぞ。

24 名前:ゼロ:2008/03/14(金) 15:51:48 ID:KEnvS1Hz0
ついたのは、天使の世界だった。そこには、今まで真紅朗が見た
天使とは違った。天使からは、見たこともないオーラが出ていた。
女がしゃべった「この世界は天使を処刑する場所あそこにいる天使は
みんな処処刑場から投げ出してきたのよ」とアンブラーが言った。
とその時空にあった黒い星が集まり槍となった。
そのやりは真紅朗たちめがけて飛んできた。真紅朗たちはその槍に当たり
吹っ飛んだ。真紅朗はその衝撃で気絶してしまった。
「アンブラー見っけあの男の子は誰だろう強そうだシッシッシ」

25 名前:こーろぎ:2008/03/14(金) 17:14:42 ID:l1p5wrzr0
気絶してしまいましたね・・・よけいに続きが気になりました。

26 名前:ゼロ:2008/03/14(金) 17:53:05 ID:dMNVFsUb0
続き書きますね

27 名前:こーろぎ:2008/03/14(金) 18:48:27 ID:l1p5wrzr0
お願いします。

28 名前:名無しの創作家:2008/03/17(月) 20:25:25 ID:00nh+wF00
そしたら→そうしたら
というふうに、した方がいいですよ

29 名前:ユウキ:2008/03/25(火) 07:45:46 ID:DjgNgAer0
始めまして、ユウキです!初めて何すけど・・・
ゼロs「天使の殺し屋」面白いです!

30 名前:ゼロ:2008/04/15(火) 19:42:55 ID:QFiJNnie0
久々に書き込めたよ〜
ま、こんどから天使続けてかくね〜今まで書きこ出来なかったからね。
ホンじゃね〜

31 名前:ゼロ:2008/04/17(木) 19:36:49 ID:N+M/1btP0
もうけがして指とうぶん使えないかもでもかけたら書くね〜

32 名前:ゼロ:2008/06/01(日) 16:04:50 ID:tSc6W1260
皆さん大変申し訳ないですけど今日この掲示板を停止いたします。
ほんとにすいません。

33 名前:ゼロ:2008/06/06(金) 16:56:14 ID:JpUOTPCo0
すいませんが削除できないようです。私も困るのですが、これをチャンスに
思い切って小説を新しくします。皆さんに大変ご迷惑をかけてしまいお詫び申します。

34 名前:こーろぎ:2008/06/06(金) 19:17:01 ID:PyLrWWyD0
ゼロさんこんにちは!
小説を新しくするんですか!
ものすごく楽しみです。頑張ってください!!

35 名前:ゼロ:2008/06/09(月) 19:40:15 ID:SqUIgmp30
ワールド
この話はね「空音 元気」がタイムスリップした...
続きは1話

第1話―ある日の出来事

元気はいつものように下校していた。とその時(ゴツン)何かが元気の頭に当たった
「よっ元気」
「いった〜だれですか」
「お・れ・だ・よ」
元気の頭をたたいたのは、中学3年の先輩、勇気さんだった。
元気はいつもクラスでいじめられていて勇気が唯一の話し相手だった。
「ゲーセン行くか」
と、勇気がいってきた。当然元気はOKというのだった。
勇気と元気は長い長いゲーセンまでひたすら歩くのだった。
ゲーセンに着くといつもの不良がたむろしていた。
元気はいつもかつあげされるが勇気がいるとかばってもらえるのだった。
元気がゲームを始めると、ゲーム画面がとつぜん消えた。
元気が(わあ)というのと同時に元気が画面に吸い込まれたのだ。
勇気はびっくりして気絶してしまった。
ところで元気はというとゲームの中でいろいろな事をしているのだろう。
元気はゲームの中でもう出れないと確信した。とその時
ゲーム画面に亀裂が入ったと思うとそこは戦国時代だった。
元気は出ようと手がかりを探すため家を訪ねた。
この世界の出方を知っている人がいた。ところが
金がないとだめだというのでしぶしぶじぶんの財布からお金を出したのだった。
勇気はそのころ病院のベットの上だった。
「元気〜」
と叫んだ。ゲーセンの出来事を教えようとしたがゲーセンにいたことを思い出せなかった。
    

36 名前:広瀬:2008/06/10(火) 21:46:23 ID:wg/urAxK0
はじめまして!広瀬です☆
小説面白いです^^
続きがめちゃくちゃ気になります〜。><

37 名前:こーろぎ:2008/06/11(水) 16:03:32 ID:Wv2wZXcd0
おぉ〜 新しい小説!
最初からどきどきします。
無事戦国時代から出られるのか!

38 名前:ゼロ:2008/06/11(水) 20:46:13 ID:PmSGwNZx0
広瀬さん、こーろぎさんありがとうございます。
新しいので自信ありませんでしたけど、お二人のおかげで
続きが考えられそうです。金曜日に書き込むつもりです。

39 名前:広瀬:2008/06/11(水) 22:25:44 ID:kLlaT3Of0
ゼロさんがんばってくださいね。^^*

40 名前:ゼロ:2008/06/14(土) 07:03:25 ID:cFQIEIJS0
スミマセン少し遅れました。定期テストとかで大変だから。
デモ続き書くんでみてください。

41 名前:ゼロ:2008/06/14(土) 07:24:27 ID:cFQIEIJS0
勇気は必死に思いだそうとしたがどうしても思い出せなかった。
勇気は元気のことが心配心配でたまらなかった。
と、その時瓶が倒れた。勇気はビックリして飛び起きた。
するとそこには一人の少女が立っていた。少女は全身赤い服で身を包んでいた
すると少女は
「連れてってあげる」
と言った瞬間勇気と少女はどこかに消えてしまっていた。
気が付くとそこは今まで見たこともないきれいな花畑だった。
少女は
「悩んでいることがあるんでしょ」
すると勇気は
「どうしてわかったの」
そしたら少女は
「あなたの心を読んだから」
「私の名前は裕子よろしくね」
すると勇気が
「どうしたらげんきにあえるんだ」
といった。すると
「今はまだ元気君には会えないけどこの世界のどこかに一つだけある
時空を超える種があったんだけど今はないのだからそのたねをみつけてきて」
「さ帰りましょう」
するともといた病院にもどつていた」
少女が
「かんばって」
と言ったらそこにいたはずの少女がいなかった。

42 名前:こーろぎ:2008/06/14(土) 08:08:33 ID:WRCHlWcX0
展開がどんどん難しくなってきましたね・・・
でも元気君、ものすごく心配してくれる人がいていいですね
あと、「かんばって」になっています。
自分の小説にも「変だな」と思うところがあったら言ってください。

43 名前:ゼロ:2008/06/16(月) 20:22:11 ID:owpVLQMa0
続きはもう少しまってください

44 名前:姫華:2008/06/23(月) 13:47:04 ID:KACZ7md10
ゼロs
始めまして★ミ
小説読ましてもらいました・・・

45 名前:ゼロ:2008/06/25(水) 19:56:21 ID:YoaF0X/20
いやはやずいぶん遅れてしまいましたが続きをどうぞ!

46 名前:ゼロ:2008/06/25(水) 20:17:59 ID:YoaF0X/20
少女が現れて数日、今日で勇気は退院だ。
勇気は動けるようになり数日間学校は休むことにした。
そしてあわててタンスの中からいろいろ物を取り出した。
取り出したものをバックの中に詰めた。
「よっし」
と気合の入った声で言う。勇気はテンションが上がってきた。
そして、元気のいなくなったゲームセンターへ行った。
するとそこにあったゲーム機がなかった。
勇気はあわててそのゲーム機を探した。すると一人の少年が指さした。
勇気はその指している方向をみるとそこにはあのゲーム機があった。
ケーブルも付いていないのに100円を入れるとゲームが作動した。
勇気は不思議に画面を見ているとパッ、と画面が消えた。
画面が消えたその時、勇気がゲーム画面に引きづり込まれた・・・。

これで1話が終わりです。どうでしたか?感想をお待ちしております。

47 名前:姫華:2008/06/26(木) 16:48:00 ID:fe6k80Wf0
ゼロs読ませてもらいました!面白かったです(笑
あっ、姫華も定期テストだったんです!奇遇ですね^=^
んじゃ、続き待ってまつ。
「勇気kがんばって」((笑

48 名前:こーろぎ:2008/06/26(木) 17:26:05 ID:8ntC/hyk0
お久しぶり?です
やっぱり面白いですね!
ゲームの中か・・・いって見たいなぁ

49 名前:ゼロ:2008/06/26(木) 18:59:09 ID:VGpXVS7B0
こーろぎさん、姫華さんありがとーございます!
面白いと言ってもらえて光栄です。
続きがんばって書こうと思います。

50 名前:エド:2008/06/26(木) 19:04:55 ID:qGA0rTfm0
初めまして、こんばんは

51 名前:エド:2008/06/26(木) 19:08:22 ID:qGA0rTfm0
ゼロさん、いないんですか

52 名前:あらまり:2008/06/26(木) 19:14:09 ID:lKOFT8LL0
はやっ!!
来るのはやっ!!

53 名前:亜由美:2008/06/26(木) 19:16:30 ID:qGA0rTfm0
7時ってはやいかな。

54 名前:エド:2008/06/26(木) 19:18:00 ID:qGA0rTfm0
あらまりさん、こんばんわ

55 名前:あらまり:2008/06/26(木) 19:20:26 ID:lKOFT8LL0
エドさんこんばわ。

56 名前:エド:2008/06/26(木) 19:21:37 ID:qGA0rTfm0
誰かいませんか〜〜〜

57 名前:あらまり:2008/06/26(木) 19:24:21 ID:lKOFT8LL0
いるよ。

58 名前:エド:2008/06/26(木) 19:25:05 ID:qGA0rTfm0
ゼロさんこないね〜〜

59 名前:あらまり:2008/06/26(木) 19:27:10 ID:lKOFT8LL0
ほんとほんと(笑)

60 名前:あらまり:2008/06/26(木) 19:27:57 ID:lKOFT8LL0
貼り。
http://gazoubbs.com/pc.html

61 名前:エド:2008/06/26(木) 19:28:52 ID:qGA0rTfm0
あらまりさん、ゼロさんが来るまで、なにか話しよ^^

62 名前:あらまり:2008/06/26(木) 19:29:41 ID:lKOFT8LL0
http://www.takamin.com/oekakichat/user/oekakichat3.php?userid=207064
間違った。(汗)↑

63 名前:エド:2008/06/26(木) 19:30:19 ID:qGA0rTfm0
画像はっちゃっていいんですか?

64 名前:あらまり:2008/06/26(木) 19:31:53 ID:lKOFT8LL0
いいんじゃない?

65 名前:エド:2008/06/26(木) 19:32:24 ID:qGA0rTfm0
あらまりさん、上のなんなんですか??

66 名前:エド:2008/06/26(木) 19:33:50 ID:qGA0rTfm0
ゼロさんーーーーーー

67 名前:あらまり:2008/06/26(木) 19:34:04 ID:lKOFT8LL0
エチャだよ♪
良かったらおいでよ^^*

68 名前:ゼロ:2008/06/26(木) 19:39:35 ID:VGpXVS7B0
すいませーん
夕飯食べてました。

69 名前:エド:2008/06/26(木) 19:39:57 ID:qGA0rTfm0
あらまりさんは、何県に住んでいるんですか?

70 名前:エド:2008/06/26(木) 19:41:38 ID:qGA0rTfm0
ゼロようやく、来たか。 
まちくたびれたよ

71 名前:あらまり:2008/06/26(木) 19:41:54 ID:lKOFT8LL0
外国。

72 名前:ゼロ:2008/06/26(木) 19:42:42 ID:VGpXVS7B0
そうですか〜で小説読んでくれました?

73 名前:エド:2008/06/26(木) 19:43:50 ID:qGA0rTfm0
すごく面白かっ・・・・・・・・た

74 名前:エド:2008/06/26(木) 19:46:42 ID:qGA0rTfm0
つづきは、まだですか?

75 名前:エド:2008/06/26(木) 19:54:42 ID:qGA0rTfm0
もうそろそろテレビがやっちゃうから、落ちるね。
バイビ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
またあした

76 名前:ぴぃち:2008/06/27(金) 16:56:33 ID:BMocUA/i0
つづき・・・・・
見たいなぁ(笑

77 名前:エド:2008/06/27(金) 19:16:42 ID:bmcpGv6a0
きました@

78 名前:お米:2008/06/27(金) 19:20:26 ID:BeAMRMYd0
来たよ
( ゚∀゚)o彡( ゚∀゚)o彡( ゚∀゚)o彡
( ゚∀゚)o彡( ゚∀゚)o彡( ゚∀゚)o彡
( ゚∀゚)o彡( ゚∀゚)o彡( ゚∀゚)o彡

79 名前:エド:2008/06/27(金) 19:23:56 ID:bmcpGv6a0
お米さん。こんばんわ

80 名前:お米→あらまり:2008/06/27(金) 19:28:40 ID:BeAMRMYd0
こんばんわついでに、
うち「あらまり」だからね。

81 名前:エド:2008/06/27(金) 19:43:30 ID:bmcpGv6a0
あ〜〜〜〜〜
あらまりさんだったんだ^^

82 名前:ぴぃち:2008/06/28(土) 17:27:05 ID:d2kmAbut0
林檎見てる?

83 名前:エド:2008/06/28(土) 17:37:31 ID:Ba8EbCGu0
ゼロコイヨーー

84 名前:ぴぃち:2008/06/28(土) 17:41:18 ID:d2kmAbut0
エドはじめまして

85 名前:エド:2008/06/28(土) 17:43:11 ID:Ba8EbCGu0
初めまして

86 名前:ぴぃち:2008/06/28(土) 17:44:43 ID:d2kmAbut0
ゼロの小説面白いよね。
結構はまる・・・

87 名前:ゼロ:2008/06/28(土) 17:46:35 ID:uy45mRkH0
エドさんたち新しく「なんでもアリ〜」のスレ作ったから
そこで話してください。私もいきますので・・・・

88 名前:ゼロ:2008/06/28(土) 18:12:05 ID:uy45mRkH0
第2話

勇気は吸い込まれてから数時間眠っていた。
とこ、とこ、とこ、足音がしたその足音で勇気は目が覚めた。
(誰か来る)勇気は足音のする方向を見た。するとそこには一人の
女の子が立っていた。
女の子は何か言っているようだったがあまりにも声が小さくて
聞こえなかった。勇気がしゃべりかけた、次の瞬間その女の子が
いきなり襲いかかってきた。勇気は、反射的によけると
小さなポケットからナイフを取り出し勇気に襲いかかった。
ナイフが勇気の腕に刺さった。
「っ、いった〜」
勇気が声を上げると
「ヒヒヒヒ」
と笑った。
その時、女の子の胸を何かが貫いた。
勇気が女の子の方を向くと槍が刺さっていた。
女の子の後ろの方を見るとそこには、鎧と仮面
を付けた一人の男が立っていた。

89 名前:ぴぃち:2008/06/28(土) 18:18:12 ID:d2kmAbut0
ゼロs天才です♪
マヂぉもろいです。
よかったら友だちのみんなの広場★ミにも
来て見てください

90 名前:ゼロ:2008/06/28(土) 18:27:13 ID:uy45mRkH0
ありがと〜
スレ行きましたー

91 名前:エド:2008/06/29(日) 12:37:07 ID:Gi1Up+Rq0
すごく面白いよ

92 名前:あぼーん:あぼーん
あぼーん

93 名前:ぴぃち:2008/06/29(日) 13:48:22 ID:Ap3DvbhH0
ゼロsスレ来てくれてありがと♪
また続き書いてください。
楽しみにしてます★
がんばってください

94 名前:サイモン:2008/06/30(月) 19:29:36 ID:hlbO8w2j0


95 名前:ゼロ:2008/06/30(月) 20:50:26 ID:fLi9hLRo0
あぼーん出ましたか・・・・
続きは、早めに書きます。

96 名前:ゼロ:2008/07/01(火) 17:31:33 ID:WBbbp2IM0
鎧の男は勇気に言った。
「君どこから来たんだ、見慣れない格好をしているな。」
勇気は頭をかきながら答えた。
「えっと・・未来かな・・・」
鎧の男は首をかしげた。勇気もどう言ったらいいのかわからなかった。
鎧の男が
「まあいい・・・とにかくわしの家にこいわしは武将だ」
「俺は勇気だ、よろしく」
勇気たちはその場を離れて武将の家に行った。武将の家は汚かった。
勇気は武将に元気のことを話した。すると
「そいつはあそこで見かけたぞ」
「え」

97 名前:ゼロ:2008/07/01(火) 17:32:23 ID:WBbbp2IM0
もう今日は書き込めません
すいません

98 名前:ぴぃち:2008/07/01(火) 18:37:35 ID:yd3NCUhh0
ありがとう♪
また続き書いてね。楽しみにしてる

99 名前:エド:2008/07/01(火) 19:16:00 ID:MQNZMUr+0
サイモンさんいますか?

100 名前:わかめ野郎:2008/07/01(火) 19:29:49 ID:1UMi6Mm+0
摺醴霾醴髏蠶蠶鸛躔か                    ベ∃壮鎧醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
勺儲靄靄醴醴醴蠶體酌偵Auru山∴          ベヨ迢鋸醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
∃儲霾ヲ露繍蠶髏騾臥猶鬱h  ご笵此∴        ∃f謳廱躔騾蔑薺薺體髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶
ヨ儲諸隴躇醴蠶歎勺尓俎赴  f蠶蠶蠢レ      ∴f醴蠶鬪扠川ジ⊇氾衒鑵醴蠶蠶蠶蠶蠶
ヨ鐘諸薩讒蠢欟厂  ベ状抃  傭蠶蠶髏厂      .ヨ繍蠶蠶臥べ泣澁価価櫑蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
f罐諸醴蠶蠶歎      マシ‥…ヲ冖        .∴瀦醴蠶襲jJ鶴門門攤蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
加罐讒蠶蠶欟厂        ヘ              ∴f醴醴蠶甑欄鬮°f蠢蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
溷霾醴蠶蠶勸                        ∴ヨ繍醴蠶蠶鬮狡圷し醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
醴蠶蠶蠶蠶髟                        ベ湖醴醴蠶蠶蠶庇⊇⊇體髏髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶欟                          f繍蠶蠶蠶蠶蠶曲三三巛憫髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶歉                  澁畄_迢艪蠶蠶蠶蠶蠶蠶甜川⊇川川衍捫軆髏髏蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶髟                コ醴蠶奴繍蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶齡辷シジ⊇川介堀醴醴蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶鬮か                .ベ苛ザベ繍蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶醯己に⊇三介f繙醴蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶髏鬮シ                        尽慵蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶自辷三沿滋鐘醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶醴勸                            氾隅髏蠶蠶蠶蠶蠶靦鉱琺雄躍蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶醴訃                      ∴∴∴沿滋溷醴髏蠶髏髏韲譴躇醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶髟              _山辷ムf蠡舐鑓躍醯罎體體體驩讎櫑蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶a            f躍蠶蠶J蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶醯註珀雄醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶廴          f醴蠶欟閇憊體醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶靦錐讒醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶欟シ          禰蠶蠶蠢螽螽f醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶躍蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶監シ          ∵ヴ門夢曠髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶a                ∴シ∃愬嚶髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶診            ベ沿u旦以迢u讒醴髏曠醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶髏蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶甑シ            .げ隅艪蠶蠶蠶蠶蠶蠢J蠶髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶鬮ヒ               ベ状隅髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠢テ∴              ベ川捍軆髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶ルシ              ∴∃氾据醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠢此            ∴⊇以f繙醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶ル∠∴  .∴∴∠ヨ旦滋躍蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶醢山ム沿当u錙躍蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶

101 名前:エド:2008/07/01(火) 19:42:21 ID:MQNZMUr+0
これは、なんですか?

102 名前:エド:2008/07/01(火) 19:46:37 ID:MQNZMUr+0
だれかいませんか〜〜

103 名前:わかめ野郎:2008/07/01(火) 19:51:14 ID:1UMi6Mm+0
http://blog.livedoor.jp/ytube/archives/123384.html?sm1851620
テスト&貼り

104 名前:エド:2008/07/01(火) 19:56:11 ID:MQNZMUr+0
わかめ野郎さん100のは、なんですか?

105 名前:わかめ野郎:2008/07/01(火) 19:59:06 ID:UmmnfZ210
オカルトで貼ってたヤツを借りた。

106 名前:エド:2008/07/01(火) 20:05:38 ID:MQNZMUr+0
へ〜〜^^

107 名前:サイモン:2008/07/01(火) 20:42:48 ID:7bxwdhVk0
サイモンです

108 名前:サイモン:2008/07/01(火) 20:43:37 ID:7bxwdhVk0
今晩ミー

109 名前:サイモン:2008/07/01(火) 20:58:54 ID:7bxwdhVk0
エドさんいますか

110 名前:サイモン:2008/07/01(火) 21:05:34 ID:7bxwdhVk0
誰かいませんか〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜?

111 名前:サイモン:2008/07/01(火) 21:35:42 ID:7bxwdhVk0
ゼロさんいますか?いたらへんじしてください。(いつでもいいです)

112 名前:サイモン:2008/07/01(火) 21:38:26 ID:7bxwdhVk0
11時までならいるのでよろしく

113 名前:ぴぃち:2008/07/02(水) 18:47:42 ID:NLLyrUfP0
ゼロsまた続き書いてねン♪

114 名前:ゼロ:2008/07/02(水) 19:37:16 ID:XK9uEr1N0
びっくりした表情で勇気が聞く。
「えっとどこで見たんですか・・・」
武将は団子を食べながら言う。
「んと・・城の前で見たぞ」
「城ってどこですか」
勇気が聞くと武将はこたえた。
「あそこの白っぽい建物」
勇気は場所が分かるとすぐに城に向かって歩き出した。
しばらく歩いていると銃声がパーンしばらくすると
キャーという悲鳴が聞こえた。
勇気は悲鳴のするほうえ走っていくと、そこにはたくさんの人が倒れていた。
勇気はその人たちをおこそうとした。その時一人のこともが現れた。
その子供は
「ヒヒヒヒ・・・はっ」
と不気味に叫んだ。勇気はびっくりして、逃げようとした。
その時あの探していた元気が現れたのだ。
元気はその子供をけった。そして木の棒で腹を刺した。
血が周りに飛び散った。元気が
「勇気さんずっとこのゲームの中から出れなくて困っていました。」
勇気が不安そうに
「実はおれも出れなくて困ってんだ。」
と答えた。勇気はびっくりしたように
「え」
「まいいじゃんかゆっくり考えようぜ」
そういって二人は、考えながら武将の家に戻っていった。

115 名前:こーろぎ:2008/07/03(木) 15:05:08 ID:3rkImbRm0
ついに会えましたね〜
武将の食べてた団子ってみたらしかな?

116 名前:エド:2008/07/03(木) 19:23:35 ID:PPqsW3Sl0
来ましたゼロさんいますか?

117 名前:ゼロ:2008/07/03(木) 19:31:33 ID:xIhCD6ZH0
いますよ〜こーろぎsひさしぶりですね〜

118 名前:エド:2008/07/03(木) 19:40:17 ID:ni5uuD+z0
ゼロさんこんばんは
画像貼っていいですか?

119 名前:エド:2008/07/03(木) 19:56:52 ID:7mgo9m4A0
だれかいませんか

120 名前:サイモン:2008/07/03(木) 20:15:33 ID:K9s7SVzJ0
だれかいますか

121 名前:エド:2008/07/03(木) 20:18:23 ID:EFZai9vz0
いるけどおちる
またあした

122 名前:サイモン:2008/07/03(木) 20:21:50 ID:K9s7SVzJ0
また明日

123 名前:エド:2008/07/05(土) 15:48:22 ID:HxcmUXOt0
ゼロいる〜?

124 名前:ゼロ:2008/07/05(土) 16:40:28 ID:hmf7KIbF0
はいいます!続き書きます。

125 名前:ゼロ:2008/07/05(土) 16:50:49 ID:hmf7KIbF0
第3話

武将の家につき、いえのなかにはいるとそこには白い服を着た
男が6人女が3人いた。男たちは勇気と元気にきずいた。
「とまれ手を上にあげろ」
勇気たちは指示に従ったするとチェックをされた。
何も持っていなと分かると解放してもらった。
と、急に武将が現れた。そしてその男たちを殴って勇気たちを連れて逃げた。
村はずれまで走って物陰に隠れて休んだ。
「あいつら誰なの」
武将は息を切らしながら言った。
「あいつらは・・敵だ。」
勇気はびっくりした。
「まだ敵がいるのかよ」
勇気がいったその時、ザ、ザッと音がした。
物陰からのぞくとそこにはあの白い服の男が立っていた。

126 名前:エド:2008/07/05(土) 17:36:43 ID:HxcmUXOt0
面白いてんかいですね〜〜

127 名前:こーろぎ:2008/07/06(日) 17:50:43 ID:Xf+udkqf0
敵も出てきてどんどん“戦国!”って感じになってきましたね!

128 名前:エド:2008/07/06(日) 18:48:36 ID:cX11FLh/0
誰かいますか〜

129 名前:ゼロ:2008/07/10(木) 19:37:09 ID:68YinY5k0
もう少し待ってください。

130 名前:エド:2008/07/11(金) 19:28:49 ID:ZMB69wlq0
ゼロさんいますか・・・

131 名前:ゼロ:2008/07/14(月) 18:29:32 ID:R36tXNup0
どうやら勇気たちを探しているようだ。
勇気たちはうまくものを利用して小屋の下に入った。
足が見える、男たちが近ずいてきた。
少しの間待っていると男たちは戻っていった。
勇気たちは小屋の下からでた。そして物陰に隠れて辺りを見回した。
誰もいなかったので歩き出した。するとその時バン、と音がした。
すると前に歩いていた人が倒れていた。
勇気たちが後ろを向くと山の上にライフルを構えた男が立っていた。
「何で戦国なのにあんなんあるんだよ」
と勇気がいった。確かにそうだ、普通ならもっと古典的な
火縄銃かほかの何かのはずだ。
勇気たちは石の後ろに逃げた。バンバンバン男が打ちまくっている。
音が収まったので周りを見た。すると石の前に大きな身の丈ほどの
窯を持った黒い服の男が立っていた。

132 名前:こーろぎ:2008/07/14(月) 21:24:30 ID:/sB1ejQk0
ラ・・・ライフル?
なんかすごくない?

133 名前:ゼロ:2008/07/14(月) 21:35:27 ID:R36tXNup0
そ、そうですか。
続きも変えるかかえないか
悩みます。

134 名前:ゼロ:2008/07/27(日) 12:11:53 ID:k7uvwhHo0
黒い服の男は服のポケットから鉄の塊を山に投げた。
するとギャーという叫び声が聞こえて静かになった。
すると男が近ずいてきた。
「大丈夫か?俺はラゼルっていう」
勇気は言った。
「なぜ助けたんですか」
男は睨むように勇気を見ていった。
「あいつらは俺たちの村を襲ったからだ」
「す、すいません」
勇気が誤った。
「なあに気にするな」
そういっていろいろラゼルから話を聞いた。
勇気たちは歩き出した。
ちょうど山に差し掛かったところでラゼルが
「とまれ。そっちに行くのか」
「はいそうです」
ラゼルが少し考えて口を開いた。
「どうしてもいくというならひとりずつこれをもて」
そういってスタンガンみたいな機械をわたされた。
そして森の中に入っていった。

これで3話が終わりです。感想ください。

135 名前:こーろぎ:2008/07/27(日) 20:32:17 ID:0hZ84gwi0
お久しぶりです!
なにやら怪しげな森に入って行きましたね・・・

でかい怪物が猫みたいなバスに乗って現れるのか・・・それとも・・・

ま、続きを楽しみにしています!!

136 名前:ゼロ:2008/07/29(火) 13:26:19 ID:VUgL/c0e0
久しぶりですね〜
続きを書きますねー

137 名前:ゼロ:2008/08/03(日) 19:15:37 ID:mMcmVAYR0
第4話
森に入ってしばらく歩いていると ガサガサ と音がした。
勇気たちは緊張しつつ音のした方向を見ると一匹の狐がいた。
するとみんなの緊張が一瞬にして解けた。
「ははは・・」
と笑い声も出た。するとラゼルが
「おいっ」
といった瞬間 ゴグワアアアアアアアアアア と何かの叫び声がした。
「ふせて歩け」
とラゼルがいった。みんなは言う通りにしてラゼルのあとについていった。
するとラゼルが止まった。みんなが前を見た。そこにはすごく大きい城みたいな
ところがあった。そこは大砲などの武器がたくさんあった。
ラゼルが
「あそこに行くぞ」
と言った。そして森から出ると矢が降ってきた。すると反対側からイノシシに乗った
怪物が剣を振り回して走ってきた。

138 名前:ゼロ:2008/08/06(水) 08:54:02 ID:fTt5cM7D0
感想お願いします。

139 名前:こーろぎ:2008/08/11(月) 22:31:56 ID:JPZ7V2oU0
その森怖いね〜
    続き待ってます!

140 名前:ゼロ:2008/08/23(土) 18:11:02 ID:vPVfvzbV0
ずっと続き書いてなくてすいません。初めて見た人はちょっとこのスレ
びっくりすると思いますがすいません。これから続き書いていきます。

141 名前:へっくしゅん ◆ToJ1uC1Afg :2008/08/24(日) 05:25:22 ID:???0
森から出て矢が降ってきて猪が出てくるところがなんか・・・文章としてはイマイチ、、、    
この小説は登場人物の感情があまり描写されていないのでその辺がチョト・・・
偉そうでスマン。。。
ライフルで殺されてくる  

142 名前:ゼロ:2008/08/24(日) 09:51:33 ID:ifV4E6h70
とてもいいアドバイスです!ありがとうございます。

143 名前:へっくしゅん ◆ToJ1uC1Afg :2008/08/25(月) 00:38:37 ID:???0
殺される!!
そう思った瞬間・・・

ガバッ!!
「はぁ・・・なんだ夢か」


これで続き書けたら神↓

144 名前:ゼロ:2008/08/25(月) 12:25:33 ID:q3YBubN90
ちょっと考えてみます。

145 名前:エド:2008/08/25(月) 17:11:05 ID:8p+RBrnU0
ゼロひさしぶり

146 名前:ゼロ:2008/08/25(月) 20:01:21 ID:q3YBubN90
いやーほんとひさしぶりです。

147 名前:ゼロ:2008/08/25(月) 20:20:56 ID:q3YBubN90
ラゼルが走りそして剣を振る。
バキン、ドガ、キーンすさまじい音とともに剣が交りあう。
勇気たちは茫然と立ちつくしていた。
「ねえ、おい、おいったらぁ」
元気の言葉で我に帰る。
「あ、ああ」
勇気が口を開いた。ズシュ・・・何かが腹を貫いた。
「勇気・・勇気、勇気」
「みんな・・・・み、みんなぁ」
ガバッ
「はぁ、はぁ、はぁ・・・なんだ夢か」
バサ、ぐう、ぐう
勇気は寝てしまった。

これは、ちょっとしたおまけです。本編とは関係ありません。
ですが感想や意見、ここがダメだ、などお願いします。

148 名前:へっくしゅん ◆ToJ1uC1Afg :2008/08/25(月) 21:57:12 ID:???0
>>147
そのまま続けていただいてもいいぐらいだ

149 名前:こーろぎ:2008/08/25(月) 23:03:14 ID:GWDrlmGo0
>>147びっくりした〜

150 名前:へっくしゅん ◆ToJ1uC1Afg :2008/08/26(火) 00:36:15 ID:???0
リレー小説っぽいな

151 名前:エド:2008/08/26(火) 13:54:57 ID:/5c8PEsr0
皆さん久しぶりです^^

152 名前:ゼロ:2008/08/26(火) 15:09:32 ID:ESd74OV60
ありがとうございます。

153 名前:エド:2008/08/27(水) 13:17:33 ID:vwiYDJu50
ゼロさんいますか

154 名前:へっくしゅん ◆ToJ1uC1Afg :2008/08/28(木) 19:51:49 ID:knTuQ7Iu0
「はぁ、はぁ、なんだ夢か…」

それにしてもいやな夢だった
勇気は時計を見てみる

7:30・・・ 

いつもなら起きなければいけない時間だがどうも起きる気になれない
このまま学校をさぼってしまおうかと思ったとき

「おーい、勇気ー」

元気の声がした

↓バトンタッチ

155 名前:ゼロ:2008/08/29(金) 18:27:27 ID:a7wnJ0bi0
いやーすごいですねー
リレー小説続けましょう!
では。

156 名前:ゼロ:2008/08/29(金) 18:44:22 ID:a7wnJ0bi0
バサ ベッドから飛び起き外を見た、すると元気が立っていた。
「おお、元気、待ってろすぐ行く」
そういい勇気はキッチンにあった食パンをくわえ外へ出た。
「おはよう」
「ああ、まさか後輩に起こされちまうとは」
「ははは、さ学校いこー」
勇気たちは学校へ向かって歩きだした。
道の途中で勇気は自分が見た夢の話を元気に話した。
「え、俺も見たよその夢」
勇気と元気は目を丸くして顔を見合わせていた。

↓バトンタッチ

157 名前:こーろぎ:2008/08/30(土) 10:40:18 ID:jBs5kkPU0
リレー小説になっちゃった?

158 名前:こーろぎ:2008/08/30(土) 11:02:16 ID:jBs5kkPU0
同じ夢を・・・?
ぶつぶつ考えていると学校に着いた。
「誰じゃ〜!学校に食パン持って来とるやつは!」
「おぉ、今日もブタ先がどなっとるが」
と勇気が言った。
ブタ先とは松崎先生のこと。太っているから・・・
「学校に食パンって・・・勇気ーーーー!」
「ん?あああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
勇気は夢のことばかり考えていたので食パンを
あまり食べていなかったのだ。

↓バトンタッチ

159 名前:ゼロ:2008/08/30(土) 11:09:08 ID:1Uea0ifg0
リレー小説にしちゃいましょう!

160 名前:へっくしゅん ◆ToJ1uC1Afg :2008/08/30(土) 14:32:09 ID:O1nNoGRL0
食パンを飲み込み

「すいません!ブ…松崎先生!」

と言うと逃げるように教室に向かった

教室に着くといつものようにクラスメイトに挨拶をして自分の席についた


展開が重い浮かばんorz
↓バトンタッチ

161 名前:ゼロ:2008/08/30(土) 18:37:41 ID:pqHAfzoE0
キーン、コーン、カーン、コーン

チャイムとともに先生が教室に入ってきた。

「ゲ、ブタ先じゃん」

勇気はまじまじとブタ先をにらんでいた。

するとブタ先が勇気の名前を言い朝の食パンの話をみんなに話したのだ

これには勇気もビックリで恥ずかしくなり顔を下げていた。


展開が重いうかばなかったらごめんなさい。
↓バトンタッチ

162 名前:へっくしゅん ◆ToJ1uC1Afg :2008/08/31(日) 21:08:35 ID:???0
と、その時!


↓バトンタッチ

163 名前:ゼロ:2008/09/01(月) 12:32:40 ID:Jth27NNF0
バコ、こらぁ 
「いったあー」
↓バトンタッチ

30KB
新着レスの表示

掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50 ファイル管理

名前: E-mail(省略可)
画像:

削除パス:
img0ch(CGI)/2.1